実績・事例
支援業だけの会社ではありません。3つのチャンネルを自分で立ち上げ、自社の商品を自分のチャンネルで売ってきました。ここに出す数字は、全部その実測です。
3つとも、ゼロから自分で立ち上げました
ジャンルも、言語も、売るものも違います。 同じ設計の考え方が、別のジャンルでも通用するかを自分で試してきました。
当社のアウトドアギアを売るために立ち上げた集客専用チャンネル。「スタッキング(キャンプ道具を入れ子に重ねて運ぶ技術)」という狭い分野に絞り、この分野で業界No.1・日本一の発信者の立ち位置を確立しました。自社製品の宣伝はほとんどせず、他社製品どうしが入るかを自費で買って測る検証を出し続けています。顔出しなし・69日で登録者1,000人。視聴者は公式LINEへ送り、そこで先行販売をしています。
日本語を一切使わず、海外の視聴者に向けて立ち上げたチャンネル。開設から35日で登録者1,000人に到達しました。3つの中でいちばん登録者が多く、音楽配信とデジタル商品の販売にもつなげています。
同じ作り方が別のジャンルでも通用するかを試したチャンネル。こちらも開設から35日で登録者1,000人。企画と運用を仕組みにして、1人で複数チャンネルを回しています。
数字は毎週わたしが自動で取り直しています(自動収集(2026-08-31時点))。画面の数字を手で書き換えることはありません。
どうやって売上につないだか
自社ブランド × 自社チャンネル
他社製品の検証動画で人を集め、公式LINEへ送り、そこで先行販売をしました。 登録者への案内から、24時間で100個が売れています (買ってくれた割合は42%)。動画で直接売ろうとはしていません。
動画資産 → 自社メディア
撮りためた検証動画を、検索から人が来る実測データベース (スタッキング大学)に作り変えました。 動画は流れて消えますが、こちらは資産として残り続けます。
設計から先行販売までの全手順は、 教科書として公開しています。買っていただいた方の質問に答えて、いまも書き足しています。
失敗のほうが多いです
立ち上げたチャンネルは、いま残っている3つだけではありません。 伸びずにやめたもの、途中で方向を変えたものがあります。 何をやったら伸びなかったのかは、診断のときに具体的にお話しします。 うまくいった話だけを聞いても、たぶん役に立たないからです。
まず、無料相談から
お申込みいただくと、私が事前に1〜2時間かけてチャンネルと導線を精査し、 30分のオンラインで「どこで詰まっているか」をお伝えします。その場で契約の話はしません。
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